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ESAがゲーム違法配信主犯格5カ国を名指し。

dedf84fe.jpg
エンターテインメント・ソフトウェア協会が、違法コピーしたゲームを
ファイル共有ソフトなどで違法配信している主犯格となる5カ国を名指ししたようです。


【ゲームの違法ファイル共有の主犯格として5カ国が名指しされる】

ヨーロッパも意外と多いんですねー。

米国コンピュータゲーム産業の業界団体であるエンターテインメント・ソフトウェア協会(ESA)が最近、全世界で行われるゲームの違法なファイル共有のうち半数以上は次の5か国に端を発するものだと名指ししたそうです。

イタリア・中国・スペイン・ブラジル・フランス(順不同

この5か国は「著作権侵害問題に対して適切な措置を講じていない33か国」のうち、特にヒドイ国として挙げられてしまいました。

違法共有の件数は恐ろしい数に上っています。

* ESAに加盟するゲーム会社から報告されたゲームの違法配布件数
1億4400万件

* そのうち上記5か国が起源とされる件数
7800万件(54%)


ESAは他の著作権保護団体とともに、米通商代表部(他国への経済制裁(!)などを取り扱う政府機関)への注意喚起を行っていくと息巻いています。

まあこれですぐに経済制裁ってことはないでしょうけど、たかがゲームのコピーが国同士の問題にもなりうるってことです。


関連リンク
source:Kotaku


順位に関しては触れられていませんが、アジア代表は中国、
ヨーロッパからはイタリア、スペイン、フランスの3カ国、
ブラジルがランクインし、アメリカは欄外です。

日本もだいぶ多いかと思ったんですけどそうでもないんですね。
中国は近代の技術成長と莫大な人口で頷けますが…



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